レスター(3156)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子機器の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 4億3200万
- 2019年12月31日 -13.89%
- 3億7200万
- 2020年3月31日 +184.95%
- 10億6000万
- 2020年6月30日
- -1億4400万
- 2020年9月30日
- 7100万
- 2020年12月31日 +108.45%
- 1億4800万
- 2021年3月31日 +452.7%
- 8億1800万
- 2021年6月30日
- -2億600万
- 2021年9月30日
- 3300万
- 2021年12月31日
- -4200万
- 2022年3月31日
- 4億2600万
- 2022年6月30日
- -3億7600万
- 2022年9月30日
- -1億6600万
- 2022年12月31日 -78.92%
- -2億9700万
- 2023年3月31日
- 5億7900万
- 2023年6月30日
- -2億5800万
- 2023年9月30日
- -1億500万
- 2023年12月31日 -65.71%
- -1億7400万
- 2024年3月31日
- 5億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2025/06/30 10:00
当社は「半導体及び電子部品事業」、「調達事業」、「電子機器事業」及び「環境エネルギー事業」の4つを報告セグメントとしておりましたが、2024年4月1日付でグループ事業再編を実行したことに伴い、当連結会計年度より、事業セグメントを「デバイス事業」、「EMS事業」、「システムソリューション事業」及び「エコソリューション事業」の4事業へ変更し、これらを集約した「デバイスBU(ビジネスユニット)」及び「システムBU(ビジネスユニット)」の2つを報告セグメントとしております。
また、2024年9月27日付でPCIホールディングス株式会社を連結子会社としたことに伴い、中間連結会計期間より、報告セグメントに「IT&SIerBU(ビジネスユニット)」を新たに追加しております。 - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (1)被結合企業の名称及び事業の内容2025/06/30 10:00
(2)企業結合を行った主な理由被結合企業の名称 株式会社レスターエレクトロニクス 被結合企業の名称 株式会社レスターコミュニケーションズ 被結合企業の事業内容 電子機器販売 被結合企業の名称 株式会社バイテックエネスタ
当社グループは2019年4月の経営統合以降、当社を純粋持株会社とする分社体制のもと、グループ全体で「情報と技術で、新しい価値、サービスを創造・提供し、社会の発展に貢献します」をミッションに掲げ「エレクトロニクスの情報プラットフォーマーを目指します」というビジョンの下、事業を進めてまいりました。経営統合後の各事業における融合は順調に進むとともに、重要戦略であるグループシナジーも多方面で実践・具現化するなど、業容の拡大も進展する一方、組織機能の重複や人材不足などが顕在化しています。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- デバイスBUの一部を構成するEMS事業ののれんは海外子会社における事業買収時に発生したのれんであります。当該海外子会社において国際財務報告基準に基づき減損テストを実施した結果、事業買収時に想定をしていた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。回収可能価額は使用価値と処分コスト控除後の公正価値のいずれか高い金額を採用しておりますが、処分コスト控除後の公正価値は、実質的に売却などが困難なため零として評価しており、使用価値は、事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローを11.91%で割り引いて算出しております。2025/06/30 10:00
システムBUの一部を構成する電子機器事業ののれんは株式会社バイテックホールディングスの吸収合併時に超過収益力を見込んで計上をしておりましたが、当連結会計年度において当初想定していた収益が見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。使用価値は、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として評価しております。
システムBUの一部を構成する植物工場事業の事業用資産におきましては、植物工場事業全体で収支把握しているというビジネス特性の下、植物工場事業全体を一つのビジネスであるとみたグルーピングを実施しておりますが、植物工場事業については、正味売却価額は実質的に売却などが困難なため零として評価しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込めないため、備忘価額をもって評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.デバイスBU2025/06/30 10:00
・業績の概況報告セグメント 事業 主な事業内容 デバイスBU デバイス ・国内外の半導体/電子部品及び関連商材の販売、多様なラインカードの組み合わせによるシステム提案、高付加価値ソリューションの提供及び液晶系/海外サプライヤーを得意とする技術サポート、設計受託/製造受託、LSI設計開発/支援、信頼性試験受託サービス・エレクトロニクスに係るグローバル調達トレーディングと関連業務の受託サービスによる最適なサプライチェーンマネジメントのオペレーションと提案 EMS 自社工場における最先端の実装技術と購買、生産管理、品質保証機能を付加した電子部品/モジュール等の電子機器実装受託製造サービス