レスター(3156)の役員株式報酬引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2026年3月31日
- 2500万
個別
- 2026年3月31日
- 2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)重要な引当金の計上基準2026/06/29 10:00
(5)退職給付に係る会計処理の方法① 貸倒引当金 売上債権等の貸倒れに備えるため当社及び連結子会社(国内)は、一般債権は貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。また、連結子会社(在外)は主として特定の債権について回収不能見込額を計上しております。 ③ 役員賞与引当金 役員の賞与の支払いに備えるため、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。 ④ 役員株式報酬引当金 当社の業務執行を担う取締役を対象とした株式報酬制度による株式交付に備えるため、当社の定める付与規程に基づき、取締役に割り当てられたポイントに応じた株式の支給見込額を計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/29 10:00
(注)1.引当金の計上理由及び額の算定方法については、「(重要な会計方針)7.引当金の計上基準」に記載しております。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 関係会社事業損失引当金 3,255 126 7 3,374 役員株式報酬引当金 - 25 - 25
2.「当期増加額」には、連結子会社の事業移管に伴う増加額(貸倒引当金3百万円)が含まれております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 7.引当金の計上基準2026/06/29 10:00
8. 収益及び費用の計上基準(1)貸倒引当金 売上債権等の貸倒れに備えるため、一般債権は貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。 (5)関係会社事業損失引当金 関係会社の事業に係る損失に備えるため、当社が負担することとなる損失見込額を計上しております。 (6)役員株式報酬引当金 当社の業務執行を担う取締役を対象とした株式報酬制度による株式交付に備えるため、当社の定める付与規程に基づき、取締役に割り当てられたポイントに応じた株式の支給見込額を計上しております。
商品の販売に係る収益は、主に卸売による販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、商品を引き渡す一時点において、顧客が当該商品に対する支配を獲得して充足されると判断し、商品を引き渡した時点で収益を認識しておりますが、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。