営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 15億4500万
- 2015年6月30日
- -25億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△55百万円には、セグメント間消去取引△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△55百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/07/31 16:14
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/07/31 16:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、ソニー製の半導体・電子部品事業を軸とし、自社工場におけるEMS(電子機器受託製造サービス)等の高付加価値事業の拡大、取扱い製品の拡張、外部提携も含めた新規事業の創出に引き続き注力してまいりましたが、連結子会社であるUKC ELECTRONICS(H.K.)CO.,LTD.(以下、UKC香港という)における貸倒引当金計上等により、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しました。2017/07/31 16:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は668億16百万円(前年同期比12.7%増)、営業損失は25億39百万円(前年同期は15億45百万円の利益)、経常損失は24億37百万円(前年同期は14億6百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28億26百万円(前年同期は9億21百万円の利益)となりました。
(報告セグメント別の業績)