- 3156
- 2026/09/09
- 時価
- 1521億円
- PER 予
- 10.54倍
- 2010年以降
- 赤字-19.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.27-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 13.8%
- ROA 予
- 3.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△129百万円には、セグメント間消去取引1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△130百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 15:23
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 15:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、ソニー製の半導体・電子部品事業を軸とし、自社工場におけるEMS(電子機器受託製造サービス)等の高付加価値事業を展開する一方で、資本生産性や利益率の向上を指標とした既存事業の再強化に努めてまいりました。2019/02/13 15:23
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,585億70百万円(前年同期比32.9%減)、営業利益は37億79百万円(前年同期比2.1%減)、経常利益は36億84百万円(前年同期比2.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億76百万円(前年同期比16.7%増)となりました。当社の主力事業である半導体及び電子部品事業を中心とした事業ポートフォリオの再構築により、売上総利益率は前年同期の5.3%から7.4%に、また営業利益率も前年同期の1.6%から2.4%に上昇しました。
(報告セグメント別の業績)