- 3156
- 2026/08/26
- 時価
- 1530億円
- PER 予
- 10.6倍
- 2010年以降
- 赤字-19.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.27-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 13.8%
- ROA 予
- 3.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2019/08/14 11:28
国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。この結果、当第1四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が297百万円増加し、流動負債の「その他」が162百万円、固定負債の「リース債務」が154百万円それぞれ増加しております。当第1四半期連結会計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は14百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,080億1百万円増加し、2,053億71百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加278億90百万円、電子記録債権の増加20億43百万円、たな卸資産の増加205億51百万円、有形固定資産の増加180億94百万円及びのれん(暫定)の増加115億86百万円によるものであります。2019/08/14 11:28
負債は、前連結会計年度末と比較して736億58百万円増加し、1,321億61百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加190億25百万円、短期借入金の増加303億33百万円、リース債務の増加109億76百万円、その他流動負債の増加52億17百万円によるものであります。
純資産は前連結会計年度末と比較して343億52百万円増加し、732億10百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益34億88百万円、利益剰余金からの配当10億91百万円、資本剰余金の増加額295億27百万円によるものであります。