建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 3300万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 9億
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2021/04/12 9:00
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2021/04/12 9:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 ― 百万円 861 百万円 機械装置及び運搬具 ― 1,281 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金の受入れにより有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/04/12 9:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 ― 百万円 62 百万円 機械装置及び運搬具 ― 86 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち合併により株式会社バイテックホールディングスから承継した資産は、次のとおりであります。2021/04/12 9:00
2.当期減少額のうち吸収分割により株式会社レスターエレクトロニクスへ承継した資産は、次のとおりであります。資産の種類 取得価額(百万円) 減価償却累計額又は償却累計額(百万円) 差引(百万円) 有形固定資産 建物 1,802 △934 867 機械及び装置 25 △23 1
3.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。資産の種類 取得価額(百万円) 減価償却累計額又は償却累計額(百万円) 差引(百万円) 有形固定資産 建物 18 △13 5 工具、器具及び備品 374 △51 322 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/04/12 9:00
……連結財務諸表提出会社及び連結子会社(国内)は定率法を採用しております。また、連結子会社(在外)は主として定額法を採用しております。但し、連結財務諸表提出会社及び連結子会社(国内)は、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
② 無形固定資産(のれんを除く) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/04/12 9:00
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
……連結財務諸表提出会社及び連結子会社(国内)は定率法を採用しております。また、連結子会社(在外)は主として定額法を採用しております。但し、連結財務諸表提出会社及び連結子会社(国内)は、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
② 無形固定資産(のれんを除く)
……定額法を採用しております。
なお、連結財務諸表提出会社及び連結子会社(国内)の自社利用のソフトウエアについては社内の利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引によるリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引によるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2021/04/12 9:00