3156 レスター

3156
2026/03/17
時価
866億円
PER 予
10.8倍
2010年以降
赤字-19.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.27-1.16倍
(2010-2025年)
配当 予
4.34%
ROE 予
8.44%
ROA 予
2.2%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△630百万円には、持株会社である株式会社レスターホールディングスの利益△624百万円が含まれております。株式会社レスターホールディングスの利益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料、不動産賃貸収入等及びグループ運営に係る費用により構成されております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2022/02/14 9:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失の調整額△910百万円には、持株会社である株式会社レスターホールディングスの営業利益が含まれております。株式会社レスターホールディングスの利益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料、不動産賃貸収入等及びグループ運営に係る費用により構成されております。2022/02/14 9:10
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,651百万円減少し、売上原価は2,658百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/02/14 9:10
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(連結経営成績の概況)
(単位:百万円)2021年3月期第3四半期(累計)2022年3月期第3四半期(累計)増減率
売上高234,827296,26026.2%
営業利益4,8846,06224.1%
経常利益4,3465,52027.0%
・業績ハイライト
当第3四半期連結累計期間の売上高は、民生機器や車載機器など様々な製品向けの半導体が逼迫し、一部の部品では調達困難な状況でありながらも、旺盛な需要により半導体及び電子部品事業や調達事業が好調に推移し増収となりました。利益面では、増収による売上総利益の増加、並びに販売管理費の抑制により営業利益、及び経常利益は増益となりました。また、パルテック及びその関連会社を完全子会社化したことに伴い、負ののれん発生益として1,934百万円を特別利益に計上したものの、前年同期に投資有価証券売却益3,865百万円を計上していた影響もあり親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は296,260百万円(前年同期比26.2%増)、営業利益は6,062百万円(前年同期比24.1%増)、経常利益は5,520百万円(前年同期比27.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,416百万円 (前年同期比25.5%減)となりました。
2022/02/14 9:10

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