- 3156
- 2026/09/09
- 時価
- 1521億円
- PER 予
- 10.54倍
- 2010年以降
- 赤字-19.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.27-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 13.8%
- ROA 予
- 3.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 60億6200万
- 2022年12月31日 +114.05%
- 129億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△910百万円には、持株会社である株式会社レスターホールディングスの営業利益が含まれております。株式会社レスターホールディングスの利益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料、不動産賃貸収入等及びグループ運営に係る費用により構成されております。2023/05/25 10:34
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△928百万円には、持株会社である株式会社レスターホールディングスの営業利益が含まれております。株式会社レスターホールディングスの利益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料、不動産賃貸収入等及びグループ運営に係る費用により構成されております。2023/05/25 10:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結経営成績の概況)2023/05/25 10:34
・業績ハイライト(単位:百万円) 2022年3月期第3四半期(累計) 2023年3月期第3四半期(累計) 増減率 売上高 296,260 367,930 24.2% 営業利益 6,062 12,976 114.0% 経常利益 5,520 10,652 93.0%
当第3四半期連結累計期間の売上高は、引き続き半導体市況の需給状況の強弱があるなか、産業機器や車載機器向けなどの堅調な需要により、半導体及び電子部品事業や調達事業が好調に推移し増収となりました。営業利益は主に増収に伴う売上総利益の増加により増益となりました。経常利益は為替差損を1,366百万円計上いたしましたが増益となりました。前年同期には株式会社PALTEK及びその関連会社を連結子会社化したことに伴う、負ののれん発生益1,934百万円を特別利益に計上していた一過性要因が剥落したことや、当第3四半期連結累計期間において特別調査費用等423百万円、投資有価証券評価損319百万円などの特別損失831百万円を計上しましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益についても増益となりました。 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は367,930百万円(前年同期比24.2%増)、営業利益は12,976百万円(前年同期比114.0%増)、経常利益は10,652百万円(前年同期比93.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,893百万円 (前年同期比8.8%増)となりました。