純資産
連結
- 2017年3月31日
- 119億9100万
- 2018年3月31日 +11.88%
- 134億1600万
- 2019年3月31日 +3.84%
- 139億3100万
個別
- 2017年3月31日
- 49億8400万
- 2018年3月31日 +1.57%
- 50億6200万
- 2019年3月31日 +0.41%
- 50億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループは、エネルギー関連商材の拡販や非住宅木構造分野への取組みを強化するほか、中古マンションリノベーション業者への販売を強化する一方で、新規開拓を積極的に行うなど経営基盤の拡大に努めてまいりました。また、2018年10月1日付で、岩手県を中心に建築資材の販売及び施工請負事業を行う株式会社イワベニを子会社化し、東北地域の事業基盤の強化を図りました。なお、当社グループの住宅請負事業を担うジューテックホーム株式会社のメインブランド「ウェルダンノーブルハウス」が、「業界トップクラス」の居住性能を評価され、省エネルギー性能の優れた住宅に対して表彰される「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」を5年連続で受賞いたしました。2019/06/25 15:26
以上の結果、当連結会計年度末における財政状態については、総資産は前連結会計年度末に比べ1,254百万円増加の66,422百万円、負債は前連結会計年度末に比べ739百万円増加の52,490百万円、純資産は前連結会計年度末に比べ515百万円増加の13,931百万円となりました。また、経営成績については、売上高は、159,814百万円(前連結会計年度比2.1%増)、営業利益が1,262百万円(前連結会計年度比2.6%増)、経常利益が1,896百万円(前連結会計年度比2.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が1,226百万円(前連結会計年度比1.0%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/25 15:26
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/25 15:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/25 15:26
4.当社は、2017年10月1日付で普通株式1株につき普通株式1.15株の割合で株式分割を行っております。1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益は、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 13,416 13,931 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 非支配株主持分 ― 9