営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 12億3500万
- 2020年12月31日 -40%
- 7億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大防止策として、テレワークへの対応やオンラインでの営業活動や会議の実施等働き方改革を推進する一方で、SDGsへの取組みの一環として、引き続きエネルギー関連商材の拡販や非住宅木構造分野への取組みを強化するほか、中古マンションリノベーション業者への販売強化などの既存の営業方針は維持しつつ、売上総利益率の改善や全社的なコスト削減策の実施など収益体質の改善に取組んでまいりました。2021/02/10 11:33
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高が109,761百万円(前年同四半期10.5%減)、営業利益が741百万円(前年同四半期40.0%減)、経常利益が1,332百万円(前年同四半期19.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が922百万円(前年同四半期12.2%減)となりました。
(2) 財政状態の分析