- 7819
- 2026/10/20
- 時価
- 128億円
- PER 予
- 11.57倍
- 2010年以降
- 6.28-89.87倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.68倍
- 2010年以降
- 0.65-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.43%
- ROE 予
- 14.51%
- ROA 予
- 6.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 3億9292万
- 2016年9月30日 -16.98%
- 3億2619万
個別
- 2015年9月30日
- 4億6510万
- 2016年9月30日 -29.98%
- 3億2566万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2016/12/22 14:04
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況会社名 提出会社 付与日 平成26年3月10日 権利確定条件 ①有価証券報告書に記載された平成27年9月期の連結損益計算書における売上高が165億円を超過し、且つ経常利益が5億円を超過していれば、新株予約権の50%について行使可能。②有価証券報告書に記載された平成28年9月期の連結損益計算書における売上高が170億円を超過し、且つ経常利益が7億円を超過していれば、新株予約権の30%について行使可能。③有価証券報告書に記載された平成29年9月期の連結損益計算書における売上高が180億円を超過し、且つ経常利益が10億円を超過していれば、新株予約権の20%について行使可能。 対象勤務期間 該当事項はありません。
当連結会計年度(平成28年9月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。 - #2 新株予約権等の状況(連結)
- 3.①本新株予約権者は、平成27年9月期乃至平成29年9月期の監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、売上高および経常利益が次の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき経常利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。2016/12/22 14:04
イ.平成27年9月期の売上高が165億円を超過し、かつ経常利益が5億円を超過している場合 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度は「新しい事業、新しい販路、新しい調達拠点、新しい商品」のスローガンの下、「売上高成長による利益額拡大」という成長ステージの第2ステップの5年目に当たります。当社グループでは、注力商品であるコスメコンタクト®(注1)の販売拡大に積極的に取り組むほか、小売業界での競争激化に伴い高まっている「差別化」要望に対応するため、OEM商品や別注商品(注2)の販売強化に取り組みました。2016/12/22 14:04
これらの結果、当連結会計年度の売上高は17,771,207千円(対前期比 9.4%増)となりました。売上総利益率が前期に比べて低下したものの、販売管理費をコントロールしたことにより営業利益は464,262千円(対前期比80.9%増)と大きく伸びた一方、為替差損の発生等営業外損益の悪化等により、経常利益は326,192千円(対前期比17.0%減)となりました。また、固定資産売却益の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は181,894千円(対前期比52.5%増)となりました。
(注)1. コスメコンタクト®は、瞳を大きく魅力的に見せる、マスカラやアイライナーのようなメイク発想のコンタクトレンズです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、営業利益は464,262千円(対前期比80.9%増)となりました。2016/12/22 14:04
(営業外損益、経常利益)
営業外収益は、75,494千円となりました。