建物(純額)
個別
- 2016年9月30日
- 6億8588万
- 2017年9月30日 -2.94%
- 6億6569万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、車両運搬具、差入保証金であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2017/12/22 14:15
2.東京本社の建物は賃借しており、年間賃借料は、132,000千円であります。
3.従業員数の[ ]は、臨時雇用者数を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2017/12/22 14:15
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/12/22 14:15
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 2,461千円 ―千円 その他(工具、器具及び備品) 0千円 ―千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/12/22 14:15
(2) 担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 建物及び構築物 38,941千円 ―千円 土地 319,506千円 ―千円
- #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資額の総額は104,043千円となりました。2017/12/22 14:15
主な内容は、社内基幹システムの改修、物流関連機器や事務機器の購入、建物等の改修であります。
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、在外連結子会社は、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/12/22 14:15