有価証券報告書-第69期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「不動産賃貸収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「不動産賃貸収入」9,323千円、「その他」26,659千円は、「営業外収益」の「その他」35,983千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「不動産賃貸費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「不動産賃貸費用」4,198千円、「その他」6,270千円は、「営業外費用」の「その他」10,469千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「不動産賃貸収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「不動産賃貸収入」9,323千円、「その他」26,659千円は、「営業外収益」の「その他」35,983千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「不動産賃貸費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「不動産賃貸費用」4,198千円、「その他」6,270千円は、「営業外費用」の「その他」10,469千円として組み替えております。