営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 4億4832万
- 2018年12月31日 -56.61%
- 1億9454万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の販売活動を実施し、新規顧客の購入単価が伸長する等、新規集客活動の効率化が進むも既存顧客の継続数※3が伸び悩み、直営店舗における売上高は9,087,982千円(前年同期比0.6%減)となりました。2019/02/08 15:00
この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高9,375,832千円(前年同期比0.6%減)となり、利益面においては、サービス原価や広告宣伝費、研究開発費等の増加により、営業利益194,547千円(前年同期比56.6%減)、経常利益231,968千円(前年同期比51.5%減)、四半期純利益111,405千円(前年同期比61.0%減)となりました。
※1 フェイシャリスト