- 4926
- 2026/09/03
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 25.86倍
- 2012年以降
- 赤字-195.32倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2012年以降
- 0.74-1.9倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 3.56%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 3億187万
- 2020年3月31日
- -2億7003万
個別
- 2019年3月31日
- 3億982万
- 2020年3月31日
- -2億6635万
有報情報
- #1 役員の報酬等(連結)
- 2019年6月14日開催の取締役会において、以下の算定方法に基づき、役員報酬の一部を業績連動報酬にすることを決議しております。なお、業績連動報酬の対象は、業務執行役員のみとしております。2020/06/29 15:09
当社は、経営指標として特に売上高、経常利益の増額と経常利益率の改善を目指しており、業績連動報酬の指標として、売上高及び売上高経常利益率を選択しております。なお、当連結会計年度における業績連動報酬に係る指標の目標及び実績は、「第2事業の状況 3経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績の状況」に記載しております。
a.支給総額の算定方法 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/29 15:09
当社グループは、継続的な事業の拡大を通じて、企業価値と企業体力を高めていくことを経営の目標に掲げております。経営指標としては、事業及び企業の収益力を表す各利益項目を重視し、特に売上高、経常利益の増額と経常利益率の改善を目指してまいります。
なお、2021年3月期に開始を予定しておりました新たな中期経営計画につきましては、現状では不確定要素が多いため、今後の経営環境、事業環境の変化を踏まえ、改めて計画を見直しすることとし、連結業績予想につきましても未定としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上原価は、売上高減少の影響により2,522,511千円(前年同期比10.8%減)となりました。その結果、売上総利益は8,579,288千円となり、売上高に対する売上総利益の比率は77.3%(前連結会計年度は77.5%)となりました。2020/06/29 15:09
(営業利益・経常利益)
広告宣伝費をはじめ経費の合理化に努め、販売費及び一般管理費は8,897,554千円(前年同期比6.0%減)となりましたが、売上高の減少による利益減を補いきれず、営業損失は318,266千円(前年同期は営業利益251,698千円)、経常損失は270,031千円(前年同期は経常利益301,878千円)となりました。