有価証券報告書-第59期(2023/04/01-2024/03/31)

【提出】
2024/06/26 13:52
【資料】
PDFをみる
【項目】
136項目
前事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
当事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費766,16567.8709,33166.6
Ⅱ 労務費※1226,73120.0224,06521.0
Ⅲ 経費※2137,63712.2132,41412.4
当期総製造費用1,130,535100.01,065,811100.0
仕掛品期首棚卸高57,77646,093
合計1,188,3111,111,904
仕掛品期末棚卸高46,09348,396
仕掛品他勘定振替高※38,23111,179
当期製品製造原価1,133,9861,052,329

(注)
前事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
当事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)
※1 労務費の主な内訳は次のとおりであります。※1 労務費の主な内訳は次のとおりであります。
賃金手当等185,641千円
その他41,090千円
226,731千円
賃金手当等183,069千円
その他40,955千円
224,065千円
※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。
減価償却費36,307千円
消耗品費29,166千円
保守料17,568千円
水道光熱費17,836千円
その他36,758千円
137,637千円
減価償却費34,551千円
消耗品費29,683千円
保守料15,523千円
水道光熱費13,383千円
その他39,272千円
132,414千円
※3 仕掛品他勘定振替高の主な内訳は次のとおりであります。※3 仕掛品他勘定振替高の主な内訳は次のとおりであります。
研究開発費7,506千円
その他725千円
8,231千円
研究開発費11,166千円
その他12千円
11,179千円
(原価計算の方法)(原価計算の方法)
当社の原価計算は、総合原価計算による実際原価計算であります。当社の原価計算は、総合原価計算による実際原価計算であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。