有価証券報告書-第57期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社は、2022年6月21日開催の取締役会において、六本木本社ビルの建設について、決議いたしました。
1.設備投資の目的
六本木本社ビル「シーボン クイーンビル」は、1973(昭和48)年竣工より49年経過しており、耐震及び老朽化への対応として新たに建設し、当社ブランドのフラッグシップ店と位置付け、シーボン.ブランドの認知度向上、ブランド力強化に取り組んでまいります。
2.設備投資の内容
(1)所在地 東京都港区六本木七丁目18番12号
(2)用途 本社及び店舗
(3)敷地面積 306.68㎡
(4)投資予定額 約1,300,000千円
3.設備の導入時期
(1)着工予定 2023年1月
(2)竣工予定 2024年7月
4.当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
本物件の建設に伴い、2023年3月期連結決算において、特別損失に解体撤去費用約105,000千円を計上する予定であります。
(ストック・オプションとしての新株予約権の発行)
2022年5月26日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条、及び第239条の規定に基づき、当社の取締役(社外取締役を除く)及び従業員に対するストック・オプションとしての新株予約権を発行すること及びその内容について承認を求める議案を2022年6月29日開催の第57期定時株主総会に付議することを決議し、当該定時株主総会において、承認されました。
なお、当該ストック・オプションの詳細については、「第4 提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況 ①ストックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。
(重要な設備投資)
当社は、2022年6月21日開催の取締役会において、六本木本社ビルの建設について、決議いたしました。
1.設備投資の目的
六本木本社ビル「シーボン クイーンビル」は、1973(昭和48)年竣工より49年経過しており、耐震及び老朽化への対応として新たに建設し、当社ブランドのフラッグシップ店と位置付け、シーボン.ブランドの認知度向上、ブランド力強化に取り組んでまいります。
2.設備投資の内容
(1)所在地 東京都港区六本木七丁目18番12号
(2)用途 本社及び店舗
(3)敷地面積 306.68㎡
(4)投資予定額 約1,300,000千円
3.設備の導入時期
(1)着工予定 2023年1月
(2)竣工予定 2024年7月
4.当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
本物件の建設に伴い、2023年3月期連結決算において、特別損失に解体撤去費用約105,000千円を計上する予定であります。
(ストック・オプションとしての新株予約権の発行)
2022年5月26日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条、及び第239条の規定に基づき、当社の取締役(社外取締役を除く)及び従業員に対するストック・オプションとしての新株予約権を発行すること及びその内容について承認を求める議案を2022年6月29日開催の第57期定時株主総会に付議することを決議し、当該定時株主総会において、承認されました。
なお、当該ストック・オプションの詳細については、「第4 提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況 ①ストックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。