- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額△9百万円は、セグメント間取引消去△9百万円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△45百万円は、セグメント間取引消去△45百万円で
あります。
2014/12/18 13:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△70百万円は、セグメント間取引消去△70百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額4,996百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産24,382百万円及
びセグメント間取引消去△19,386百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属
しない当社の現金及び預金、余資運用資金(有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、その他の
投資であります。
(3)減価償却費の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去△5百万円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△188百万円は、セグメント間取引消去△188百万円で
あります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/12/18 13:15 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に三菱総研DCS㈱の千葉情報センター設置のITソリューション事業におけるサーバー等(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2014/12/18 13:15- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2014/12/18 13:15 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、5,733百万円の支出(前連結会計年度は3,216百万円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出1,911百万円、資本業務提携等に伴う投資有価証券の取得による支出1,067百万円及び出資比率引き上げに伴う子会社株式の取得による支出974百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/12/18 13:15- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた「ソフトウェア仮勘定」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた2,032百万円は、「ソフトウェア仮勘定」1,962百万円、「その他」69百万円として組み替えております。
2014/12/18 13:15- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、総資産は前連結会計年度末と比べ4,307百万円増加の65,354百万円(同7.1%増)となり、自己資本比率は、55.9%となりました。
② 無形固定資産
ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定は、前連結会計年度末と比べ1,175百万円増加し5,126百万円(前年度末比29.8%増)となりました。これは、主にグループ情報システム構築に伴う投資によるものであります。
2014/12/18 13:15- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2014/12/18 13:15