経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 23億2500万
- 2020年9月30日 +32.99%
- 30億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。2021/12/14 14:08
2.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務に対応する資産の増加額を含めておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務に対応する資産の増加額を含めておりません。2021/12/14 14:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/12/14 14:08
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021/12/14 14:08
「レジリエントで持続可能な社会像」の実現のために必要な社会解決に向け(社会価値の向上)、当社グループとして人と組織を成長(非財務価値の向上)させるとともに、事業成長もあわせて実現(財務価値の向上)していきます。
財務価値については、経常利益及びROEを重要な経営指標とし、これらの持続的向上を中長期的な経営目標として、株主価値の持続的な向上に努めてまいります。
(本中計最終年度(2023年9月期)の目標水準) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ITサービスセグメントで2018年9月期に発生した品質課題案件については、対応作業が完了しました。2021/12/14 14:08
このような結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高は92,020百万円(前年度比2.2%増)、営業利益は6,231百万円(同21.5%増)となりました。また、持分法による投資利益並びに投資有価証券売却益の計上により、経常利益は8,387百万円(同46.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,096百万円(同97.1%増)と大幅な増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。