流動資産
連結
- 2021年9月30日
- 591億4200万
- 2022年9月30日 +24.99%
- 739億2100万
個別
- 2021年9月30日
- 233億7600万
- 2022年9月30日 +10.66%
- 258億6900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ、39円00銭増加、3円33銭減少しております。2022/12/21 13:07
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」「契約資産」に、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ、110円95銭、34円98銭増加しております。2022/12/21 13:07
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」「契約資産」に、「流動負債」に表示していた「前受金」及び「流動負債」の「その他」に含めていた「前受収益」は、当連結会計年度より「契約負債」に区分して表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2022/12/21 13:07
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて14,947百万円増加し、114,652百万円(前年度末比15.0%増)となりました。内訳としては、流動資産が73,921百万円(同25.0%増)、固定資産が40,730百万円(同0.4%増)となりました。流動資産は、主に売上、受注の増加及び収益認識会計基準等の適用の影響等により、売掛金が5,779百万円、契約資産が14,561百万円それぞれ増加、棚卸資産が9,517百万円減少しております。また、短期資金運用目的の有価証券が5,000百万円増加しております。
負債は、前連結会計年度末と比べて7,632百万円増加し、43,500百万円(同21.3%増)となりました。これは、未払費用が4,793百万円、未払法人税等が2,928百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。