仕掛品
連結
- 2021年9月30日
- 96億8100万
- 2022年9月30日 -98.72%
- 1億2400万
個別
- 2021年9月30日
- 69億3500万
- 2022年9月30日 -98.49%
- 1億500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、全ての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。2022/12/21 13:07
この結果、当事業年度の契約資産は7,397百万円増加、仕掛品は5,931百万円減少しております。当事業年度の売上高は573百万円減少し、売上原価は495百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ77百万円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は687百万円増加しております。 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1.棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2022/12/21 13:07
前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 商品及び製品 148 百万円 193 百万円 仕掛品 9,681 124 原材料及び貯蔵品 24 17 - #3 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2.損失が見込まれる受注契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2022/12/21 13:07
前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 仕掛品 887 百万円 2 百万円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)棚卸資産2022/12/21 13:07
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。