有価証券報告書-第49期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(資産除去債務関係)
前連結会計年度末(平成29年9月30日)
(1)当該資産除去債務の概要
賃貸用不動産の賃貸借契約に伴う原状回復工事であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から15年と見積り、割引率は、0.3%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減
当連結会計年度末(平成30年9月30日)
(1)当該資産除去債務の概要
賃貸用不動産の賃貸借契約に伴う原状回復工事であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から15年と見積り、割引率は、0.3%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度末(平成29年9月30日)
(1)当該資産除去債務の概要
賃貸用不動産の賃貸借契約に伴う原状回復工事であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から15年と見積り、割引率は、0.3%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) | |
| 期首残高 | 21百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 78 |
| 時の経過による調整額 | 0 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △48 |
| 期末残高 | 51 |
当連結会計年度末(平成30年9月30日)
(1)当該資産除去債務の概要
賃貸用不動産の賃貸借契約に伴う原状回復工事であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から15年と見積り、割引率は、0.3%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 当連結会計年度 (自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日) | |
| 期首残高 | 51百万円 |
| 時の経過による調整額 | 0 |
| 期末残高 | 51 |