有価証券報告書-第45期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2014/12/18 13:15
【資料】
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【項目】
116項目
(重要な後発事象)
(セグメント区分の変更)
当社は、従来、「シンクタンク・コンサルティング事業」及び「ITソリューション事業」を報告セグメントとしておりましたが、新中期経営計画の事業戦略に基づき平成26年10月に実施した組織改正に伴い翌連結会計年度より、「シンクタンク・コンサルティングサービス」及び「ITサービス」を新しい報告セグメントとしております。
この変更により従来のセグメント区分において「ITソリューション事業」に含めていたITコンサルティング及びソリューションサービスは、変更後のセグメント区分において「シンクタンク・コンサルティングサービス」に含めております。
なお、変更後の報告セグメントに属する主要な製品及びサービスは以下のとおりであります。
報告セグメント主要な製品及びサービス
シンクタンク・コンサルティングサービス政策・一般事業に関する調査研究及びコンサルティング、経営コンサルティング、ITコンサルティング及びソリューションサービス
ITサービスソフトウェア開発・保守・運用、情報処理サービス、アウトソーシングサービス、システム機器の販売

また、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
(単位:百万円)
報告セグメント合計調整額
(注)1
連結
財務諸表
計上額
(注)2
シンクタンク・コンサルティングサービスITサービス
売上高
外部顧客への売上高32,53254,86787,400-87,400
セグメント間の内部売上高又は振替高862,5712,657(2,657)-
32,61957,43890,058(2,657)87,400
セグメント利益2,7973,3636,161(81)6,079

(注)1.セグメント利益の調整額△81百万円は、セグメント間取引消去△81百万円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

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