日本政策金融公庫の無形固定資産の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年9月30日
- 143億2200万
- 2015年9月30日 +18.17%
- 169億2500万
- 2016年9月30日 -3.17%
- 163億8800万
- 2017年9月30日 -13.3%
- 142億900万
- 2018年9月30日 -22.44%
- 110億2000万
- 2019年9月30日 +20.68%
- 132億9900万
- 2020年9月30日 +16.75%
- 155億2700万
- 2021年9月30日 +50.51%
- 233億7000万
- 2022年9月30日 -8.41%
- 214億400万
- 2023年9月30日 +17.27%
- 251億
- 2024年9月30日 +69.56%
- 425億6000万
- 2025年9月30日 +7.51%
- 457億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2026/06/24 11:09
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(減損損失) - - - (17) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 70 19 - 39,920 貸倒引当金繰入額 - 0 - 205,009
2.調整額は次のとおりであります。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 動産であります。2026/06/24 11:09
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2026/06/24 11:09
当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。 3.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)有形固定資産は、定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建 物 2年~50年その他 2年~20年(2)無形固定資産(リース資産を除く)無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当公庫内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。(3)リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については0としております。 4.繰延資産の処理方法 社債発行費は、支出時に全額費用として処理しております。