純資産
個別
- 2017年3月31日
- 5兆1308億
- 2017年9月30日 +2.68%
- 5兆2681億
- 2018年3月31日 +1.87%
- 5兆3668億
- 2018年9月30日 +1.93%
- 5兆4701億
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間決算日の市場価格等に基づく時価法、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2018/12/13 10:09
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2018/12/13 10:09
(注)1.業務別の計数は、金融商品取引法に基づく監査法人の監査は受けておりません。危機対応円滑化業務 特定事業等促進円滑化業務 消去 合計 資本金 969,398 267 ― 4,065,268 純資産額 752,674 224 ― 5,268,153 総資産額 3,348,392 62,875 △43 21,723,107
2.信用保険等業務においては、日本国政府の出資について資本組入せず、全額を資本剰余金(資本準備金)に計上しております。当中間会計期間末の資本剰余金(資本準備金)残高は1,887,984百万円であります。 - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2018/12/13 10:09
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前事業年度(平成30年3月31日) 当中間会計期間(平成30年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 5,366,869 5,470,195 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 百万円 5,366,869 5,470,195