アミタ HD(2195)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- -2億3544万
- 2011年9月30日
- 1億8127万
- 2012年9月30日 -97.28%
- 492万
- 2013年9月30日 +915.65%
- 5002万
- 2014年9月30日
- -1億1049万
- 2015年9月30日 -95.22%
- -2億1570万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パートナーシップ領域については、当社が幹事を務める「クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス」(以下、CLOMA)のワーキンググループ活動におけるポリスチレン素材の乳酸菌飲料容器の回収・再資源化プロジェクトの取り組みを進めるため、CLOMA会員企業として、神戸市と連携協定を締結し、ヤクルト本社など8社と神戸市で使用済みポリスチレンの回収方法の確立や再資源化を目指す活動を開始しております。2023/11/13 15:30
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、旧・川崎循環資源製造所の取引分が総額計上から純額計上となったことや、Cyano Projectの受注速度の遅延、海外有価物取引・非鉄金属原料・セメント原料系の取扱量及び出荷の減少などにより3,242,263千円(前期比7.7%減、前期差△270,112千円)となりました。営業利益は、売上高の減少及び販売管理費の増加などにより224,688千円(前期比47.2%減、前期差△200,824千円)となりました。経常利益は営業利益の減少やマレーシア事業に関わる持分法による投資利益の減少などにより275,900千円(前期比47.9%減、前期差△254,102千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は経常利益の減少などにより144,784千円(前期比64.0%減、前期差△257,886千円)となりました。
なお、当社グループは社会デザイン事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 15:30
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 22円96銭 8円25銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 402,671 144,784 普通株式の期中平均株式数(株) 17,537,568 17,551,970 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -