アミタ HD(2195)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- -5919万
- 2011年6月30日
- 1億50万
- 2012年6月30日 -58.3%
- 4191万
- 2013年6月30日 +103.29%
- 8521万
- 2014年6月30日
- -6191万
- 2015年6月30日 -140.16%
- -1億4868万
- 2017年6月30日
- -4800万
- 2018年6月30日 -14.58%
- -5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パートナーシップ領域については、「ジャパン・サーキュラー・エコノミー・パートナーシップ:J-CEP」のプロジェクトの一環として国内では先進的な「デジタル製品パスポート」に関する実証実験への参画をはじめ、異業種企業等とのサーキュラーエコノミーに係る具体的な連携事業の検討等を行ってまいりました。2023/08/10 15:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、旧・川崎循環資源製造所の取引分が総額計上から純額計上となったことや非鉄金属原料やセメント原料系の取扱量減少などにより2,196,548千円(前期比7.4%減、前期差△174,333千円)となりました。営業利益は、売上高の減少及び販売管理費の増加などにより179,989千円(前期比33.3%減、前期差△89,956千円)となりました。経常利益は、営業利益の減少やマレーシア事業に関わる持分法による投資利益の減少などにより204,367千円(前期比33.8%減、前期差△104,479千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少などにより143,700千円(前期比36.2%減、前期差△81,543千円)となりました。
なお、当社グループは社会デザイン事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 15:30
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 12円84銭 8円19銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 225,243 143,700 普通株式の期中平均株式数(株) 17,537,595 17,551,756 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -