当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -6191万
- 2015年6月30日 -140.16%
- -1億4868万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、秋に予定している宮城県南三陸町でのバイオガス事業開始に先立ち、バイオガス施設から製造されるメタン発酵液肥の普及活動事業業務を受託し、4月から啓発・散布活動を実施するなど、本格稼働に向けた準備を進めてまいりました。2015/08/13 15:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、地上資源事業において姫路循環資源製造所の取扱量減少がありましたが、環境コンサルティング等の受注増などにより2,239,906千円(前期比0.5%増、前期差+10,201千円)となりました。営業損失は環境コンサルティング原価の増加がありましたが、製造原価や販売管理費の低減効果により60,035千円(前期比-、前期差+6,389千円)、経常損失は保険解約返戻金等の増加により62,548千円(前期比-、前期差+12,182千円)、四半期純損失については前期に計上していた本社退去に伴う受取補償金がなくなったことや減損損失の計上などにより148,684千円(前期比-、前期差△86,773千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/13 15:30
(注)前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。また、平成26年6月30日をもって権利行使期間が終了したことに伴いストック・オプションが消滅しております。当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,169,246 1,169,233 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -