有価証券報告書-第20期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
- 【提出】
- 2015/06/24 13:28
- 【資料】
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- 【項目】
- 112項目
7.ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしていますので、特例処理を採用しております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 ……… 金利スワップ
ヘッジ対象 ……… 借入金の利息
(3)ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的に利用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(4)ヘッジ有効性評価の方法
金利スワップについて、特例処理の要件を満たしていることから、有効性の評価を省略しております。