日本海洋掘削(1606)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運用・管理受託の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3億575万
- 2013年6月30日 -96.4%
- 1100万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 2億2400万
- 2013年12月31日 +55.36%
- 3億4800万
- 2014年3月31日 +41.42%
- 4億9213万
- 2014年6月30日 -78.66%
- 1億500万
- 2014年9月30日 +34.29%
- 1億4100万
- 2014年12月31日 +39.72%
- 1億9700万
- 2015年3月31日 +15.74%
- 2億2800万
- 2015年6月30日 -95.18%
- 1100万
- 2015年9月30日 +390.91%
- 5400万
- 2015年12月31日 +118.52%
- 1億1800万
- 2016年3月31日 +84.75%
- 2億1800万
- 2016年6月30日 -88.53%
- 2500万
- 2016年9月30日 +220%
- 8000万
- 2016年12月31日 +111.25%
- 1億6900万
- 2017年3月31日 +45.56%
- 2億4600万
- 2017年6月30日 -98.37%
- 400万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 5800万
- 2017年12月31日 +105.17%
- 1億1900万
- 2018年3月31日 +72.27%
- 2億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に、当社グループが保有あるいはリース運用する海洋掘削リグ及び「ちきゅう」による海洋掘削事業と、「ちきゅう」の科学掘削に関する運用・管理受託事業、エンジニアリングサービス及びメタンハイドレート開発に関する受託研究並びに教育・研修を実施する掘削技術事業を行っております。2018/07/02 16:00
したがって、当社は受注形態を基礎とした事業種類別のセグメントから構成されており、「海洋掘削」、「運用・管理受託」及び「掘削技術」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/07/02 16:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 国立研究開発法人海洋研究開発機構 6,258 海洋掘削、運用・管理受託 日本メタンハイドレート調査(株) 7,323 海洋掘削、掘削技術 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、主に、当社グループが保有あるいはリース運用する海洋掘削リグ及び「ちきゅう」による海洋掘削事業と、「ちきゅう」の科学掘削に関する運用・管理受託事業、エンジニアリングサービス及びメタンハイドレート開発に関する受託研究並びに教育・研修を実施する掘削技術事業を行っております。2018/07/02 16:00
したがって、当社は受注形態を基礎とした事業種類別のセグメントから構成されており、「海洋掘削」、「運用・管理受託」及び「掘削技術」の3つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2018/07/02 16:00
(注)1.従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含むほか、嘱託社員を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 海洋掘削 146 (371) 運用・管理受託 87 (149) 掘削技術 13 (1)
2.臨時雇用者数は、年間平均人員数を( )にて外数で記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.運用・管理受託2018/07/02 16:00
「運用・管理受託」セグメントの売上高は、「ちきゅう」による科学掘削の受託業務収入が減少したことから、前期に比べて4.8%減の6,239百万円となりましたが、売上原価も減少したためセグメント利益は16.6%減の205百万円となりました。
c.掘削技術