日本海洋掘削(1606)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 掘削技術の推移 - 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 1300万
- 2016年3月31日 +492.31%
- 7700万
- 2016年6月30日
- -500万
- 2016年9月30日
- 2億1300万
- 2016年12月31日 +4.23%
- 2億2200万
- 2017年3月31日 +2.7%
- 2億2800万
- 2017年6月30日
- -400万
- 2017年9月30日
- 2億8500万
- 2017年12月31日 -2.46%
- 2億7800万
- 2018年3月31日 -1.8%
- 2億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に、当社グループが保有あるいはリース運用する海洋掘削リグ及び「ちきゅう」による海洋掘削事業と、「ちきゅう」の科学掘削に関する運用・管理受託事業、エンジニアリングサービス及びメタンハイドレート開発に関する受託研究並びに教育・研修を実施する掘削技術事業を行っております。2018/07/02 16:00
したがって、当社は受注形態を基礎とした事業種類別のセグメントから構成されており、「海洋掘削」、「運用・管理受託」及び「掘削技術」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/07/02 16:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 国立研究開発法人海洋研究開発機構 6,258 海洋掘削、運用・管理受託 日本メタンハイドレート調査(株) 7,323 海洋掘削、掘削技術 Gazpromneft-Sakhalin LLC 3,567 海洋掘削 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、主に、当社グループが保有あるいはリース運用する海洋掘削リグ及び「ちきゅう」による海洋掘削事業と、「ちきゅう」の科学掘削に関する運用・管理受託事業、エンジニアリングサービス及びメタンハイドレート開発に関する受託研究並びに教育・研修を実施する掘削技術事業を行っております。2018/07/02 16:00
したがって、当社は受注形態を基礎とした事業種類別のセグメントから構成されており、「海洋掘削」、「運用・管理受託」及び「掘削技術」の3つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2018/07/02 16:00
(注)1.従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含むほか、嘱託社員を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 運用・管理受託 87 (149) 掘削技術 13 (1) その他 5 (1)
2.臨時雇用者数は、年間平均人員数を( )にて外数で記載しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④ 次世代人材の育成2018/07/02 16:00
長引く海洋掘削業界の景気低迷に伴い、熟練した掘削技術・技能を有する高齢リグ要員の退役が続いております。当社グループにおきましても長年の貴重な経験や専門技術・知識を如何に早く次世代へ継承していくかが喫緊の課題となっております。安定した安全操業を続けていくために、熟練リグ要員が持つ経験・技術・知識の次世代人材への早期伝承を重点的に図るとともに、若手社員や女性社員を問わず、各人が有する能力や適性面での多様性を尊重・重視しながら、組織の活性化を図ります。
⑤ 海洋掘削技術の応用 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c.掘削技術2018/07/02 16:00
メタンハイドレート開発に関する受託研究・技術提供、及び石油掘削技術に関する教育・研修業務等を実施しました。
d.その他