有価証券報告書-第48期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当社グループでは、主に海洋掘削事業において、既存リグ設備の維持のための継続的な整備投資、新リグの建造を含むリグフリートの増強投資、及び経年リグの延命工事等のための設備投資を行い、リグフリートの競争力強化を図っております。
当期の設備投資の総額は3,291百万円であります。その主なものは、「HAKURYU-5」と「NAGA 1」のマリンライザー関連の当期計上額(1,128百万円)及び平成27年11月から平成28年2月にかけて実施した「HAKURYU-5」の整備工事関連費用の当期計上額(834百万円)等であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
当期の設備投資の総額は3,291百万円であります。その主なものは、「HAKURYU-5」と「NAGA 1」のマリンライザー関連の当期計上額(1,128百万円)及び平成27年11月から平成28年2月にかけて実施した「HAKURYU-5」の整備工事関連費用の当期計上額(834百万円)等であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。