3178 チムニー

3178
2026/03/31
時価
231億円
PER 予
30.79倍
2012年以降
赤字-47.77倍
(2012-2025年)
PBR
3.59倍
2012年以降
1.19-7.37倍
(2012-2025年)
配当 予
0.84%
ROE 予
11.65%
ROA 予
4.2%
資料
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CSV,JSON

チムニー(3178)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2014年6月30日
15億1751万
2015年6月30日 +3.93%
15億7709万
2016年6月30日 -2.58%
15億3635万
2017年9月30日 -8.59%
14億437万
2018年9月30日 -27.87%
10億1298万
2019年9月30日 -46.37%
5億4326万
2020年9月30日
-37億6147万
2021年9月30日
-24億9149万
2022年9月30日
-14億8969万
2023年9月30日
4億1841万
2024年9月30日 -24.44%
3億1617万
2025年9月30日 -82.5%
5532万

個別

2013年6月30日
16億2797万

有報情報

#1 事業等のリスク
(重要事象等)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響による売上高の急激な減少により、前連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上していたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。このような状況を改善するため、当社グループはQSCA(*)の向上、原価及び経費のコントロール、不採算店舗の閉店等により損益分岐点の引き下げを図り、業績の回復に努めてまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間において、外食需要の回復に伴う売上高の増加もあり、営業利益418百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益207百万円を計上いたしました。また、第3四半期連結会計期間以降も営業利益の計上を見込んでおります。これらの状況から当第2四半期連結会計期間末日において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消したと判断しております。
2023/11/14 11:23
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
コントラクト事業におきましては、引き続き、安全・安心な「また行きたくなる店舗づくり」を心掛け、各種フェアの実施や宴会の獲得に努めてまいりました。
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は12,345百万円(前年同期比40.2%増)、営業利益は418百万円(前年同期は1,489百万円の営業損失)、経常利益は持分法による投資利益55百万円の計上などにより、493百万円(前年同期は1,472百万円の経常損失)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は207百万円(前年同期は1,583百万円の純損失)となりました。これは、7月1日に吸収合併した株式会社シーズライフの事業について今後の計画を見直した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなったため、同事業に係るのれんの減損損失196百万円を計上したこと等により、合計で374百万円の特別損失となったこと、及び繰延税金資産の追加計上により法人税等調整額△111百万円を計上したこと等によります。
当第2四半期連結累計期間の店舗数につきましては、以下のとおりであります。
2023/11/14 11:23
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(重要事象等)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響による売上高の急激な減少により、前連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上していたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。このような状況を改善するため、当社グループはQSCA(*)の向上、原価及び経費のコントロール、不採算店舗の閉店等により損益分岐点の引き下げを図り、業績の回復に努めてまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間において、外食需要の回復に伴う売上高の増加もあり、営業利益418百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益207百万円を計上いたしました。また、第3四半期連結会計期間以降も営業利益の計上を見込んでおります。これらの状況から当第2四半期連結会計期間末日において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消したと判断しております。
2023/11/14 11:23

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