純資産
連結
- 2014年12月31日
- 128億1955万
- 2015年12月31日 +7.86%
- 138億2655万
- 2017年3月31日 +12.36%
- 155億3579万
個別
- 2014年12月31日
- 128億1094万
- 2015年12月31日 +7.44%
- 137億6345万
- 2017年3月31日 +12.36%
- 154億6439万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2017/06/23 14:36
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、収益還元法、簿価純資産法及び類似会社比準法の折衷方法によっております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/23 14:36
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べて487百万円増加し、4,729百万円となりました。増加の主な内訳は、長期設備関係未払金が787百万円減少した一方で、長期借入金が1,215百万円増加したこと等によります。2017/06/23 14:36
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて1,709百万円増加し、15,535百万円となりました。増加の主な内訳は、配当金の支払いが437百万円あった一方で、利益剰余金が2,076百万円増加したこと等によります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/23 14:36
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/23 14:36
項目 前連結会計年度末(平成27年12月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 13,826,550 15,535,798 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,543 3,536 (うち非支配株主持分(千円)) (3,543) (3,536)