- #1 その他の売上高に関する注記
※1 その他の売上高は、ロイヤリティに家賃手数料等その他の収入を含めた金額です。
2019/06/19 14:29- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/19 14:29- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
CHIMNEY VIETNAM COMPANY LIMITED
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/19 14:29 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/06/19 14:29- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2019/06/19 14:29- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループにおきましては、今後も持続的な成長と、企業価値の更なる向上を目指しております。居酒屋業
界は厳しい状況が続くことが想定されますが、2020年3月期より新中期3か年経営計画として、ROE(自己資本利益率)8.0%以上、売上高営業利益率6.5%以上とすることを経営上の目標指標として取り組んでまいります。
(4)経営環境及び対処すべき課題
2019/06/19 14:29- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
店舗数につきましては、当社におきまして直営店の新規出店が19店舗(13店舗の退店)、フランチャイズへの建売が12店舗(フランチャイズ店から直営店への切り替えが4店舗)あったことにより、当連結会計年度末の飲食事業直営店の店舗数は346店舗(前期末348店舗)となりました。コントラクト店につきましては、新規出店が2店舗あったことにより、当連結会計年度末のコントラクト店の店舗数は93店舗(前期末91店舗)となりました。また、フランチャイズ店は新規出店が2店舗(15店舗の退店)、直営店からの転換が12店舗(直営店への切り替えが4店舗)あったことにより、当連結会計年度末のフランチャイズ店の店舗数は274店舗(前期末279店舗)となりました。さらに連結子会社におきましては、当連結会計年度末における株式会社紅フーズコーポレーションの店舗は21店舗、めっちゃ魚が好き株式会社は13店舗であり、当連結会計年度末の当社グループの店舗数は747店舗、当社の店舗数は713店舗となっております。
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、サービスレベルの向上に努めてきたものの既存店売上高の未達などにより、45,685百万円(前年同期比2.3%減)となりました。利益面におきましては、食材価格の上昇を極力抑えるため、メニューの絞り込みやアイテム数削減により、生産性の向上を図るとともに、スポット商品の機動的な調達を行い、メニュー粗利ミックスをコントロールしたこと等により、営業利益は2,457百万円(前年同期比20.1%減)となりました。経常利益は、支払補償費83百万円の計上はありましたが、持分法による投資利益17百万円の計上等により、2,505百万円(前年同期比20.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、補償金の受取り26百万円があった一方で、減損損失が増加したこと等から、1,205百万円(前年同期比26.5%減)となりました。
財政状態につきましては、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,175百万円減少し、28,146百万円となりました。流動資産、固定資産それぞれの状況は次のとおりです。
2019/06/19 14:29- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/19 14:29- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
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