- 8600
- 2026/08/28
- 時価
- 2212億円
- PER 予
- 12.3倍
- 2011年以降
- 0.8-12.45倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2011年以降
- 0.19-0.65倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 5.93%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トモニ HD(8600)の外国為替の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 37億1300万
- 2015年9月30日 +21.01%
- 44億9300万
- 2016年9月30日 +73.47%
- 77億9400万
- 2017年9月30日 -22.29%
- 60億5700万
- 2018年9月30日 -11.97%
- 53億3200万
- 2019年9月30日 +58.57%
- 84億5500万
- 2020年9月30日 -1.36%
- 83億4000万
- 2021年9月30日 -3.56%
- 80億4300万
- 2022年9月30日 +41.25%
- 113億6100万
- 2023年9月30日 -36.85%
- 71億7400万
- 2024年9月30日 -52.22%
- 34億2800万
- 2025年9月30日 +18.96%
- 40億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態及び経営成績の状況2023/08/10 15:12
当第1四半期連結累計期間(令和5年4月1日~令和5年6月30日)における損益状況は、経常収益は貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことに加え、役務取引等収益が増加したこと等により、前第1四半期連結累計期間比2,594百万円増加して20,377百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損が減少したものの、外貨調達に伴う外国為替売買損の増加によりその他業務費用が増加したこと等により、同1,640百万円増加して14,702百万円となりました。その結果、経常利益は、同954百万円増加して5,674百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同361百万円増加して3,648百万円となりました。
また、当第1四半期連結会計期間末における主要勘定残高は、総資産残高は、前連結会計年度末比1,186億円増加して4兆6,699億円、純資産は、同59億円増加して2,532億円となりました。また、譲渡性預金を含む預金等残高は、同917億円増加して4兆2,385億円、貸出金残高は、同801億円増加して3兆4,754億円、有価証券残高は、同215億円増加して7,130億円となりました。 - #2 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
- ※1.銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるものであります。2023/08/10 15:12