トモニ HD(8600)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1607億9400万
- 2014年9月30日 +7.66%
- 1731億1100万
- 2015年9月30日 +4.84%
- 1814億8100万
- 2016年9月30日 +11.96%
- 2031億8000万
- 2017年9月30日 +7.5%
- 2184億1800万
- 2018年9月30日 +3.07%
- 2251億1300万
- 2019年9月30日 +6.1%
- 2388億4000万
- 2020年9月30日 -2.46%
- 2329億7100万
- 2021年9月30日 +7.67%
- 2508億4900万
- 2022年9月30日 -4.86%
- 2386億5400万
- 2023年9月30日 +5.79%
- 2524億7400万
- 2024年9月30日 +12.87%
- 2849億6100万
- 2025年9月30日 +1.88%
- 2903億1500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/11/21 15:16
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社徳島大正銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2023/11/21 15:16
再評価を行った年月日 平成10年3月31日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における損益状況は、経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことに加え、役務取引等収益が増加したこと等により、前第2四半期連結累計期間比5,277百万円増加して42,427百万円となりました。経常費用は、与信関連費用が減少したものの、外貨調達に伴う外国為替売買損の増加によりその他業務費用が増加したこと等により、同3,977百万円増加して31,591百万円となりました。その結果、経常利益は同1,300百万円増加して10,836百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同166百万円増加して7,014百万円となりました。2023/11/21 15:16
当第2四半期連結会計期間末における主要勘定残高の状況は、資産の部合計は前連結会計年度末比1,364億円増加して4兆6,877億円となり、純資産の部合計は同51億円増加して2,524億円となりました。また、譲渡性預金を含む預金等残高は同1,196億円増加して4兆2,664億円、貸出金残高は同884億円増加して3兆4,837億円、有価証券残高は同123億円減少して6,792億円となりました。
国内・国際業務部門別収支 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/11/21 15:16
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(令和5年3月31日) 当中間連結会計期間(令和5年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 247,356 252,474 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 3,173 3,255 うち新株予約権 百万円 1,005 1,048