資産の部
連結
- 2019年9月30日
- 1017億9000万
- 2020年9月30日 +1.35%
- 1031億6200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社徳島大正銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/11/25 15:15
再評価を行った年月日 平成10年3月31日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績につきましては、銀行業セグメントの経常収益は前第2四半期連結累計期間比946百万円増加して32,140百万円、セグメント利益は同994百万円減少して6,503百万円となりました。リース業セグメントのセグメント利益は85百万円、その他のセグメント利益は931百万円となりました。2020/11/25 15:15
当第2四半期連結会計期間末における主要勘定残高の状況は、資産の部合計は前連結会計年度末比3,198億円増加して4兆3,129億円となり、純資産の部合計は同129億円増加して2,329億円となりました。また、譲渡性預金を含む預金等残高は同2,435億円増加して3兆8,429億円、貸出金残高は同905億円増加して2兆9,972億円、有価証券残高は同223億円増加して6,643億円となりました。
なお、銀行子会社単体合算の貸出金残高は、新型コロナウイルス感染症対応融資の積極的な取組み等により、前事業年度末比901億円増加して3兆66億円となり、第4次経営計画において掲げております目標(3兆円以上)を達成しております。 - #3 追加情報、中間財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2020/11/25 15:15
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末1,167百万円、2,901千株、当中間会計期間末979百万円、2,435千株であります。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2020/11/25 15:15
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(令和2年3月31日) 当中間連結会計期間(令和2年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 220,003 232,971 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 3,882 3,997 うち新株予約権 百万円 1,244 1,224