経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 7億7000万
- 2022年9月30日 -0.91%
- 7億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/11/22 15:14
事業セグメントの利益は、経常利益としております。また、セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同一の決定方法による取引価格に基づいた金額であります。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△0百万円はセグメント間取引消去であります。2022/11/22 15:14
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
事業セグメントの利益は、経常利益としております。また、セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同一の決定方法による取引価格に基づいた金額であります。2022/11/22 15:14 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境を踏まえ、当第2四半期連結累計期間は以下のような経営成績を収めることができました。2022/11/22 15:14
当第2四半期連結累計期間における損益状況は、貸出金利息、有価証券利息配当金及び株式等売却益が増加したこと等により、前第2四半期連結累計期間比4,769百万円増加して38,295百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損及び与信関連費用が増加したこと等により、同4,398百万円増加して28,759百万円となりました。その結果、経常利益は同372百万円増加して9,536百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同53百万円増加して6,848百万円となりました。
セグメント別の業績につきましては、銀行業セグメントの経常収益は前第2四半期連結累計期間比4,691百万円増加して34,532百万円、セグメント利益は同218百万円増加して9,338百万円となりました。リース業セグメントのセグメント利益は84百万円、その他のセグメント利益は763百万円となりました。