ヤーマン(6630)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 直販部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年1月31日
- 2億3113万
- 2015年1月31日 -64.88%
- 8118万
- 2016年1月31日 +999.99%
- 12億4894万
- 2017年1月31日 -3.44%
- 12億592万
- 2018年1月31日 +38.6%
- 16億7142万
- 2019年1月31日 +20.32%
- 20億1113万
- 2020年1月31日 -24.98%
- 15億882万
- 2021年1月31日 +202.62%
- 45億6594万
- 2022年1月31日 -1.71%
- 44億8772万
- 2023年1月31日 -13.25%
- 38億9321万
- 2024年1月31日 -44.33%
- 21億6749万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 直販部門
直販部門では、インフォマーシャルや雑誌、新聞、Web等を用いた個人顧客への販売を行っております。
当第3四半期連結累計期間では、自社ECサイトでのリピート商材への広告投資に注力しましたが、売上高は6,971,088千円(前年同四半期比13.4%減)、セグメント利益は2,167,492千円(前年同四半期比44.3%減)と、前年同四半期に及びませんでした。
なお、直販部門では、顧客管理、ニーズ分析、販売促進の高度化・効率化に向けて、直販ECシステムの刷新に取り組んでおり、2024年2月に新システムへの入替が完了いたしました。
今後は新システムを活用してお客様の利便性と満足度を向上させ、売上の拡大に繋げてまいる所存です。2024/03/14 15:00