売上高
連結
- 2017年4月30日
- 1億3946万
- 2018年4月30日 -44.21%
- 7781万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの取り扱い製品・商品は主に「美容家電」「ウェルネス家電・フィットネス器具」「化粧品・バラエティ雑貨」に区分され、各報告セグメントで取り扱っております。2018/07/27 11:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 事業等のリスク
- 当社グループが行うインフォマーシャル等の広告宣伝活動は、収益に及ぼす効果が大きく、また、近年の当社グループの業績規模の拡大に伴ってその金額も増加しています。そのため、広告宣伝活動を行う際には、個々の製品・商品ごとに、実施時期・手段・規模等について、販売見込みや経済環境等を十分に検討した上で実施を決定しております。2018/07/27 11:37
しかしながら、広告宣伝活動によって見込まれる売上高の増加が当初想定した水準に満たない場合や、広告宣伝活動によって発現する売上高の増加の時期が想定より時間を要する場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 返品の発生について - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/07/27 11:37 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2018/07/27 11:37日本 中国 その他 合計 19,525,233 2,663,564 841,432 23,030,230 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは、海外展開やヤーマンブランド浸透のための各種施策に重点的に経営資源を配分するとともに、コスト削減や社内体制の整備などによる足元の体質強化に努めてまいりました。2018/07/27 11:37
この結果、当連結会計年度の売上高は23,030,230千円(前連結会計年度比15.3%増)、営業利益は5,385,662千円(前連結会計年度比53.7%増)、経常利益は5,345,643千円(前連結会計年度比51.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,399,819千円(前連結会計年度比49.8%増)と、売上・利益ともに過去最高となりました。
一方で、人材確保やブランディングといった面では、業績拡大に伴って拡充が必要なところも多く、これらの充実が次期以降の重要な課題の一つであると考えております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2018/07/27 11:37
前事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当事業年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 営業取引による取引高 売上高 13,603 千円 6,407 千円 仕入高 12,929 千円 12,178 千円