営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 35億327万
- 2018年4月30日 +53.73%
- 53億8566万
個別
- 2017年4月30日
- 35億7867万
- 2018年4月30日 +53.31%
- 54億8639万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△3,768,682千円には、セグメント間取引消去41,606千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,810,289千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/07/27 11:37
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4,029,002千円には、セグメント間取引消去42,159千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,071,161千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2018/07/27 11:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法2018/07/27 11:37
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは、海外展開やヤーマンブランド浸透のための各種施策に重点的に経営資源を配分するとともに、コスト削減や社内体制の整備などによる足元の体質強化に努めてまいりました。2018/07/27 11:37
この結果、当連結会計年度の売上高は23,030,230千円(前連結会計年度比15.3%増)、営業利益は5,385,662千円(前連結会計年度比53.7%増)、経常利益は5,345,643千円(前連結会計年度比51.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,399,819千円(前連結会計年度比49.8%増)と、売上・利益ともに過去最高となりました。
一方で、人材確保やブランディングといった面では、業績拡大に伴って拡充が必要なところも多く、これらの充実が次期以降の重要な課題の一つであると考えております。