ソフトウエア
個別
- 2017年4月30日
- 4479万
- 2018年4月30日 +634.52%
- 3億2905万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額の「その他」は、ソフトウエアであります。2018/07/27 11:37
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/07/27 11:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2018/07/27 11:37
投資活動の結果使用した資金は、419,329千円(前連結会計年度は176,408千円の使用)となりました。これは主に、建物、金型等の有形固定資産の取得による支出△124,058千円、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出△251,661千円によるものであります。
EC基盤システムの入れ替えなど設備投資への支出が増加したことから、前連結会計年度に比して使用した資金は増加しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 … 10~50年 、 機械及び装置 … 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/07/27 11:37