売上高
連結
- 2018年4月30日
- 55億7272万
- 2019年4月30日 +6.13%
- 59億1442万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの取り扱い製品・商品は主に「美容家電」「ウェルネス家電・フィットネス器具」「化粧品・バラエティ雑貨」に区分され、各報告セグメントで取り扱っております。2019/07/29 13:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/07/29 13:56
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Ecolite Wellbeling Co.Ltd 4,494,434 海外部門 - #3 事業の内容
- なお、次の4部門は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2019/07/29 13:56
当連結会計年度において新たに連結の範囲に含めることとなった株式会社ディーフィットにつきましては、連結損益計算書の売上高及び利益に占める割合が僅少であるため、その他に含めて表示をしております。
(1) 通販部門 - #4 事業等のリスク
- 当社グループが行うインフォマーシャル等の広告宣伝活動は、収益に及ぼす効果が大きく、また、近年の当社グループの業績規模の拡大に伴ってその金額も増加しています。そのため、広告宣伝活動を行う際には、個々の製品・商品ごとに、実施時期・手段・規模等について、販売見込みや経済環境等を十分に検討した上で実施を決定しております。2019/07/29 13:56
しかしながら、広告宣伝活動によって見込まれる売上高の増加が当初想定した水準に満たない場合や、広告宣伝活動によって発現する売上高の増加の時期が想定より時間を要する場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 返品の発生について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/07/29 13:56 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2019/07/29 13:56日本 中国 その他 合計 19,691,413 4,504,579 3,056,378 27,252,371 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは、コスト削減や社内体制の整備などによる足元の体質強化を図りながら、企業ブランディング、研究開発の強化、新たな販路の開拓、優秀な人材の確保といった先行投資に注力してまいりました。2019/07/29 13:56
上半期の売上が海外部門を中心に非常に好調だったことから、当連結会計年度の売上高は27,252,371千円(前連結会計年度比18.3%増)、営業利益は5,705,084千円(前連結会計年度比5.9%増)、経常利益は5,715,275千円(前連結会計年度比6.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,539,647千円(前連結会計年度比4.1%増)と、売上・利益ともに前連結会計年度を上回り、過去最高となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2019/07/29 13:56
前事業年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当事業年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 営業取引による取引高 売上高 6,407 千円 7,813 千円 仕入高 12,178 千円 △403 千円