ソフトウエア
個別
- 2018年4月30日
- 3億2905万
- 2019年4月30日 -9.03%
- 2億9934万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/07/29 13:56 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (有形固定資産)機械及び装置 … 金型 88,711千円2019/07/29 13:56
(無形固定資産)ソフトウエア … EC基盤システム 34,431千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2019/07/29 13:56
投資活動の結果使用した資金は、1,142,169千円(前連結会計年度は419,329千円の使用)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出△689,743千円、建物、金型等の有形固定資産の取得による支出△223,654千円、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出△272,470千円によるものであります。
2018年8月31日付で株式会社ディーフィットの発行済株式の100%を取得し子会社化したことから、前連結会計年度に比して使用した資金は増加しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2019/07/29 13:56
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2019/07/29 13:56
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 … 10~50年 、 機械及び装置 … 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/07/29 13:56