- 6630
- 2026/09/25
- 時価
- 455億円
- PER 予
- 122.78倍
- 2011年以降
- 赤字-163.62倍
(2011-2025年) - PBR
- 1.76倍
- 2011年以降
- 0.62-13.28倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 1.44%
- ROA 予
- 1.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2020/07/29 11:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/07/29 11:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ディーフィットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2020/07/29 11:06
(2) 当連結会計年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)流動資産 292,555 千円 固定資産 174,239 千円 のれん 856,628 千円 流動負債 △188,974 千円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/07/29 11:06
(注)従来、その他に含めていたのれん償却額及び過年度法人税等は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。前連結会計年度(2019年4月30日) 当連結会計年度(2020年4月30日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.1 % 0.4 % のれん償却額 0.6 % 2.3 % 住民税均等割額 0.1 % 0.4 % - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営環境の悪化により収益が当初の想定を下回る場合や、資産の市場価格が著しく下落する場合には、固定資産の減損処理を行う可能性があります。2020/07/29 11:06
③ のれんの減損
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/07/29 11:06
該当事項はありません。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウィルスの感染拡大に伴う店舗の休業や世界的な海外への渡航制限などにより、経済活動は大きな影響を受けておりますが、当社グループでは、少なくとも翌連結会計年度の第2四半期まではこのような状況が続き、その後徐々に回復していくと想定しております。2020/07/29 11:06
当連結会計年度の連結財務諸表の作成に当たっては、のれんに関する減損損失の認識要否の判断において、連結財務諸表作成時点で利用可能な情報・事実に基づき、上記の仮定を将来キャッシュ・フローの見積りに反映しております。
ただし、現時点で入手できる客観的な情報には限りがあり、経済活動の制限が解消される時期によっては、当社グループの将来キャッシュ・フローに想定以上の影響を与えることとなり、見積りと実際の結果との間に乖離が生じる可能性があります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社直販サイトにおいて顧客に付与されたポイントの使用による費用発生に備えるため、過去の使用実績等に基づき、将来使用見込額を計上しております。2020/07/29 11:06
(4) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。