営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 57億508万
- 2020年4月30日 -56.1%
- 25億432万
個別
- 2019年4月30日
- 60億4427万
- 2020年4月30日 -52.2%
- 28億8910万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,462,902千円には、セグメント間取引消去41,881千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,504,784千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/07/29 11:06
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門及びディーフィット社を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,840,524千円には、セグメント間取引消去47,935千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,883,355千円、未実現利益の消去△5,103千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2020/07/29 11:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法2020/07/29 11:06
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループでは、新製品の研究開発、ブランド確立のための広告宣伝、社内体制の整備といった先行投資に注力しつつ、足元の売上の落ち込みを補うべく、各販路の伸長を図ってまいりました。2020/07/29 11:06
国内需要は底堅く推移しましたが、インバウンド需要の低迷を補うまでには至らなかったことに加え、新型コロナウィルスの感染拡大による実店舗休業の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は22,975,758千円(前連結会計年度比15.7%減)、営業利益は2,504,326千円(前連結会計年度比56.1%減)、経常利益は2,310,752千円(前連結会計年度比59.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,322,586千円(前連結会計年度比62.6%減)となりました。
新型コロナウィルスの感染拡大が今後の世界経済に与える影響を推測するのは困難な状況となっていますが、引き続き広告宣伝と顧客サービスの充実に努めながら、各販路の最適化を図ってまいる所存です。