営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年1月31日
- 22億9122万
- 2021年1月31日 +137.58%
- 54億4353万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,453,065千円には、セグメント間取引消去35,586千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,488,652千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2021/03/12 15:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門及びディーフィット社を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4,980,150千円には、セグメント間取引消去31,236千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,011,468千円、未実現利益の消去81千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/12 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 多種多様な製品ラインナップがお客様のニーズにマッチしたことや、長年にわたって取り組んできた販売チャネルの多角化が奏功してリスク分散が図られたことなどから、当第3四半期連結累計期間における売上高は28,507,148千円(前年同四半期比64.9%増)、経常利益は5,279,163千円(前年同四半期比139.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,101,301千円(前年同四半期比155.8%増)と前年同四半期を大きく上回り、売上・利益ともに過去最高となりました。2021/03/12 15:02
第4四半期以降においても引き続き、メーカーとしてお客様に夢と驚きのある製品をお届けするための研究開発に注力するとともに、個々の製品に加えてブランドを浸透させるための広告宣伝にも積極的に取り組み、売上・利益の更なる伸長と営業利益率20%の達成を目指してまいる所存です。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。