売上高
連結
- 2020年4月30日
- 58億4424万
- 2021年4月30日 +106.35%
- 120億5948万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの取り扱い製品・商品は主に「美容家電」「ウェルネス家電・フィットネス器具」「化粧品・バラエティ雑貨」に区分され、各報告セグメントで取り扱っております。2021/07/29 11:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/07/29 11:17
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Ecolite Wellbeing Co.,Ltd. 10,754,260 海外部門 - #3 事業等のリスク
- 当社グループが行うインフォマーシャル等の広告宣伝活動は、収益に及ぼす効果が大きく、また、近年の当社グループの業績規模の拡大に伴ってその金額も増加しています。そのため、広告宣伝活動を行う際には、個々の製品・商品ごとに、実施時期・手段・規模等について、販売見込みや経済環境等を十分に検討した上で実施を決定しております。2021/07/29 11:17
しかしながら、広告宣伝活動によって見込まれる売上高の増加が当初想定した水準に満たない場合や、広告宣伝活動によって発現する売上高の増加の時期が想定より時間を要する場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 返品の発生について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2021/07/29 11:17 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)当社では、輸出取引の場合、貿易条件等に基づき、製品を船積した時点で売上高を計上しております。2021/07/29 11:17
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、お客様の消費行動が実店舗での購入からECを中心とした通信販売にシフトしたことの恩恵を受け、直販部門、海外部門を中心に大きく売上を伸ばしました。2021/07/29 11:17
当社の高機能かつ多種多様な製品ラインナップがお客様の支持を得たことや、長年にわたって取り組んできた販売チャネルの多角化が奏功してリスク分散が図られたことなどから、当連結会計年度の売上高は36,631,026千円(前連結会計年度比59.4%増)、営業利益は6,116,800千円(前連結会計年度比144.2%増)、経常利益は6,104,957千円(前連結会計年度比164.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,727,926千円(前連結会計年度比181.9%増)と前連結会計年度を大きく上回り、売上・利益ともに過去最高となりました。
次期以降も引き続き、メーカーとしてお客様に夢と驚きのある製品をお届けするための研究開発に注力するとともに、個々の製品はもとより企業としてのブランディングにも投資を行い、2020年11月に公表いたしました中期経営計画に掲げる「売上高500億円、営業利益率20%」の達成を目指してまいる所存です。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2021/07/29 11:17
前事業年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 当事業年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 営業取引による取引高 売上高 18,645 千円 18,404 千円 仕入高 15,135 千円 9,511 千円