受取手形
連結
- 2022年4月30日
- 3893万
個別
- 2021年4月30日
- 2597万
- 2022年4月30日 +49.89%
- 3893万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2022/07/28 11:25
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。
また、新たに返品資産を「流動資産」の「その他」に、「流動負債」に表示していた「返品調整引当金」「ポイント引当金」及び売掛金から控除していたリベートについては、返金負債及び契約負債として「流動負債」の「その他」に含めて表示することといたしました。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1.受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおりであります。2022/07/28 11:25
当連結会計年度(2022年4月30日) 受取手形 38,933 千円 売掛金 5,155,970 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/07/28 11:25
(4) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度に比べ4,696,661千円(18.2%)増加し、30,552,173千円となりました。現金及び預金の増加3,691,467千円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加1,193,994千円(注)、商品及び製品の増加395,702千円、未収入金の減少729,778千円が主な要因であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ503,488千円(5.6%)減少し、8,458,964千円となりました。未払金の増加452,437千円、未払法人税等の増加172,730千円、支払手形及び買掛金の減少729,585千円、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金の減少628,700千円が主な要因であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/07/28 11:25
営業債権である受取手形及び売掛金並びに未収入金に係る顧客の信用リスクについては、当社グループの与信管理規程に従い、その低減を図っております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに未払金は、1年以内に支払期日の到来するものであります。このうち、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクについては、為替予約を利用するなどしてその低減を図っております。